シャトー・ラフォン・ロシェを傍らに経営を語る夜
金曜の夜、尊敬する先輩経営者の方とボルドーの銘酒『シャトー・ラフォン・ロシェ』を飲みながらこの景況下の生き残りを議論した。場所はついに今週発見した縁ある素敵な創作和食の店『くずし割烹 かのふ』。

このシャトー・ラフォン・ロシェはボルドーでも北のサンテステフの産。シルキーなタッチが心地よい柔らかなワイン。
握り、生ガキなどはグラスで開いてたシャブリで合わせ、途中からシャトー・ラフォン・ロシェに。お醤油とボルドー系のワイン、実はよく合います。
何十年にも渡って生き抜いてきた会社の経営陣の方のお話を聞くのは実に意義がある。そんな場をシャトー・ラフォン・ロシェが演出する素敵な夜です。
で、ここまではよかったんだけどね.... 宴席が開き、帰路についた僕をいつものナイショのバーへ呼び出すオバカな連中がいまして.... 仕方ないから出て行ったんではありますが、帰ろうと思ったらさらに電話がなり、先日のダリオッシュやニコルスの件でお世話になってるインポータの社長さんが近くにいるから合流したいと....
今夜は軽めに過ごすはずが、結局はバリバリに飲んじゃいました〜 でも諸々、やっぱり素敵な夜って感じかな〜!?
0 TrackBacks
Listed below are links to blogs that reference this entry: シャトー・ラフォン・ロシェを傍らに経営を語る夜.
TrackBack URL for this entry: http://www.heartnotemusic.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/480

コメントを残す